今シーズンのアウェイキットが再入荷!ムドリク獲得がトーンダウン

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今シーズンのアウェイキットが再入荷!

 

今シーズンのPLでタイトルレースに絡む好調を見せているアーセナルだが、好調なのはリーグだけでなく、ユニフォームの売上も!

実は今夏に発表された今シーズンのアウェイキットがカッコいいと話題になり、即完していたのだが、ついにアーセナルのofficialウェブサイトで再入荷!すでにLサイズが売り切れになっているが、その他のサイズは購入できる模様。

https://twitter.com/Arsenal/status/1596166007441211392

 

あんまりにも人気が続くと転売ヤーの餌食になる可能性があるので、アウェイユニフォームが欲しい方はぜひお買い求めください!!!弊ブログ主も購入を検討中です!!!

 

 

ムドリク獲得がトーンダウン

 

1月の移籍市場でアーセナルが獲得を目指していると噂されるシャフタール・ドネツクに所属するミハイロ・ムドリク。

すでに選手自身はアーセナル移籍を熱望しているようなコメントを残しており、アーセナル移籍に向けての障害は移籍金だけだと思われていたのだが、昨日のイギリス「football london」によれば、ムドリク獲得の話がトーンダウンしている模様。

どうやら、シャフタール・ドネツクの指揮官であるイゴール・ヨビチェビッチ氏がインタビューでムドリクの移籍を否定するような発言をしていたそうな。

このようにコメントしていた模様(一部抜粋)↓

 

ムドリクの売却に関して

「我々の経営陣がチームのスター選手売却に迫られたら決断を下すだろう。

ただ、コーチとしては彼のようなスター選手ができるだけ長くプレーし、室の高い選手を揃えて力強いシャフタール・ドネツクを形成し、過去の我々のようにチャンピオンズリーグで活躍することを望んでいる。

我々の努力、才能、野心があれば、それは実現可能な目標。」

「例えば、ディナモ・ザクレブにはそういった経験を積んだサッカー選手が何人もいる。クロアチア代表としてワールドカップで戦っているグヴァルディオルやスペイン代表のダニ・オルモたち。

それぞれ小さなクラブで多くの経験を積んだ後、中堅クラブに移籍している。すぐにバルセロナやマンチェスターCに移籍したわけではない。

これらはあくまで正しいキャリアを歩むための1つの小さな例。ただ、そうすれば最高レベルでプレーする準備が整った選手になる。『私はここにいるぞ』と言えるようになる。

とはいえ、コーチとしての利己的な意見を言うのであれば、チームに優秀な選手を残したいと思うに決まっている。」

 

とのこと。少々分かりづらかったかと思います。すみません。。。

ただ、恐らく同監督が伝えたいのは、いきなりPLでタイトル争いしているクラブに加入しても失敗するかもよ?みたいな話かと。ムドリクの能力は疑っていないものの、まだ磨かれていない状態なので、もう少し経験を積んだ方が良いということだろう。

これは非常に難しいところで、現にアーセナルの所属するサンビ・ロコンガはベルギーリーグに居た頃のような輝きを見せられていないし、出場機会が少ないことで伸び悩んでいる。ムドリクにもそういった可能性があると説いているのではないかと。あくまで結果論なので非常に難しいところ。

プレーに華があるので期待してしまうが、ムドリクが特に注目されたのはこの半年。この感じだと来夏まで留まる可能性もあるのではないかと思います。

ミハイロ・ムドリクのプレー集↓

 

 




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