PSVがレノ獲得に関心。ラフィーニャ獲得レースにニューカッスルが参戦

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PSVがレノ獲得に関心

 

昨シーズン、ラムズデールに正GKの座を譲り、今夏の移籍市場でアーセナルから退団することが濃厚だと伝えられているベルント・レノ。

アーセナルはすでに今シーズンの2ndGKとしてアメリカ代表のマット・ターナーを獲得しているため、退団はかなり近いように思われているが、そんな中、昨日のイギリス「football london」によれば、以前からレノに対して関心を抱いていたフラム以外にも関心を持つクラブが現れた模様。

同メディアによれば、オランダの競合PSVがレノ獲得に関心を寄せているとのこと。

PSVは昨シーズンを2位で終えたため、今シーズンのCLを予選から戦うことになるのだが、勝ち抜くためにトップ選手をを引き入れようと画策しているそうな。その中でレノに関心を抱いたという。

また、レノは今シーズン途中に行われるワールドカップのドイツ代表に選出されることを望んでいるため、スタメンで出場出来るクラブへの移籍を望んでいるとのことだが、そういった思惑の中でCLに出場できる可能性のあるPSVは良いアイデアではないかと指摘されている。

移籍の日は近そうです。

 

 

ラフィーニャ獲得レースにニューカッスルが参戦

 

現在アーセナルが移籍交渉を優先的に進めていると報じられているラフィーニャ。

すでにアーセナルは2度目のオファーを提示したとも伝えられているのだが、そんな中で新たにラフィーニャへ関心を示しているクラブがある模様。

昨日のレポートによれば、新たにニューカッスルがラフィーニャ獲得に関心を示しているとのこと。

どうやらニューカッスルはメインターゲットだったスヴェン・ボットマン獲得に合意したあと、攻撃的な選手の獲得を検討しているそうな。

その中で多くにクラブが獲得レースを繰り広げているラフィーニャ獲得に関心を持ったのだとか。ただ、ニューカッスルはリーズが要求していると伝えられる6000万ポンドは高すぎると考えているため、正式なアプローチは取っていないのだとか。

そのため、依然としてラフィーニャ獲得レースはアーセナルが優位に進んでいると伝えられている。

アーセナルは今週リーズと2度目のミーティングを予定しているそうなので、その結果がどうなるのか気になるところ。続報を待ちたいですね!

 

 

リサンドロ・マルティネスはPL移籍を望む?

 

昨日弊ブログが紹介したように、アーセナルが2度目のオファーを提示したと伝えられたアヤックスに所属するリサンドロ・マルティネス。

アーセナルは総額4000万ポンドに及ぶオファーを提示したと伝えられているのだが、本日の「Goal.com」によれば、リサンドロ・マルティネスに総額4000万ポンドのオファーを提示したのは概ね事実で、選手自身は今夏にPLへ移籍することを望んでいるとレポート。

こちらはアーセナル番記者のチャールズ・ワッツ氏のレポートで、同氏によれば、アーセナルは1度目に2900万ポンドのオファーを提示して、アヤックスに拒否された後、現在3500万ポンド+アドオンのオファーを提示しているとのこと。そして、アーセナルは今回のオファーでアヤックスの反応を見たいと考えているそうな。

そして、リサンドロ・マルティネスはアヤックスへの感謝を持っている一方で、今夏の移籍市場でPLへ移籍することを望んでいるのだとか。

また、L・マルティネスに関しては、アーセナルの他にマンチェスターUも関心を示しているそうだが、現在同クラブはフレンキー・デ・ヨングの移籍交渉を優先しているそうで、L・マルティネスの動向は常にチェックしているだけの状況だそう。

今回のオファーの返答次第ではかなり移籍が近づく可能性もあるようで、中々楽しみなレポートです!

なんにせよ、続報が気になります!!!

 

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

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