第1希望はショボスライも、エリクセンは1200万ポンドで獲得可能?

本日も更新していきます!!!

 

 

今回は本日更新されたゴシップニュースをまとめてレポートしていきます!!!

 

 

第1希望はショボスライも、エリクセンは1200万ポンドで獲得可能?

 

ショボスライ

現在チーム状態が低迷していることで、1月に問題点だと指摘されている中盤のクリエイターを獲得するのではないか?と伝えられているアーセナル。

ここまで何名かの選手の名前が出てきているが、アーセナルは依然としてドミニク・ショボスライを優先順位の高いところに置いている模様。

スポーツジャーナリストのファブリシオ・ロマーノ氏がこう伝えたそう

 

「アーセナルはクリスチャン・エリクセンよりもドミニク・ショボスライを優先している。だが、ショボスライに強い関心を示しているクラブは3〜4つほどあり、今後数週間でどこがサインにこぎつけるか調査する必要がある。」

 

とのこと。

一連の報道から、アーセナルが1月の移籍市場でショボスライにオファーを送るのは間違いないだろう。

しかし、獲得のライバル候補にザルツブルグと同じオーナーのライプツィヒや、今シーズン調子の良いACミランなどが挙がっており、アーセナルはそれらのクラブとの獲得レースに勝たなければならない。噂にはレアル・マドリーも関心があるとか。

 

エリクセン

イタリア紙によってアーセナルが関心を示していると報じられ、ショボスライ獲得が失敗に終わった場合の代替候補ではないか?と、現在ホットな状況にあるクリスチャン・エリクセン。

先程紹介したように、アーセナルはショボスライ獲得を優先して進めるようだが、ここに来て更にホットな報道が。

スポーツメディアの「ESPN」によれば、インテルはエリクセンを1690万ポンドで獲得していることから、1200万ポンドの移籍金を提示されれば退団に応じる可能性があるとのこと。

情報筋の話によれば、エリクセンはアーセナルのライバルクラブであるトッテナムで7年プレーしていたが、アーセナル移籍も選択肢に入れると話しているそう。そして、トッテナムは再獲得に動かないとも。

PLで長期間活躍したクリエイターを1200万ポンドで獲得できるなんて願ってもないチャンスだが、同メディアの推測ではエリクセンがアルテタ監督の求める強度や規律あるポジショニングに合うかは疑わしいとしている。

また、モルデ戦を控えた会見でエリクセン獲得についての質問が飛んでいたようだが、アルテタ監督は特定の選手へコメントすることを避けていたそう。

1200万ポンドであれば買いだとも思うが、クラブの方針はどうなのだろうか。速報が待たれる。

 

 

モルデ戦でバロガン、アジーズが先発出場の可能性も?

 

明日明朝に行われるELグループリーグ4節のモルデ戦。

アルテタ監督はこの一戦に何名かの若手選手を連れて行っているのだが、ユースリーグで活躍している2選手が先発出場する可能性があるのでは?とのこと。

このツイートは前日練習の様子を写真に収めたものだが、主力選手が主体のビブスを着ていないグループでバロガンとアジーズがプレーしていた模様。

あくまで写真からの推測だが、その2選手を先発出場で起用するのでは?と報じられている。

フォラリン・バロガンは今夏の移籍市場中に契約延長交渉が決裂し売却の可能性もあったが、昨日の報道によればアーセナルは同選手との契約延長交渉を再開したとのこと。

交渉再開について、前日会見の際にアルテタ監督も公に認めており、契約延長が近づいているのだろうか。

アルテタ監督も大絶賛しているバロガンのゴール集↓

 

 

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

それでは

 

こちらの記事も合わせてどうぞ↓

新たなクリエイター候補にリール所属のトルコ人選手?

リュングベリが自身の退団、オーバメヤンが苦労している理由を語る

シーズン中にフォーメーション移行の難しさ。アーセナル試合レポート

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です