ニューカッスルが金銭+選手でジョー・ウィロック獲得へ!?

本日も更新していきます!!!

 

 

昨日はあまりニュースがなかったので、本日は軽めに紹介していきます!

 

ニューカッスルが金銭+選手でジョー・ウィロック獲得へ!?

 

2020−21シーズン後半戦をニューカッスルで7試合連続ゴールを記録するなど、少なくないインパクトを残していたジョー・ウィロック。

そのため、ニューカッスルは早い段階から来シーズンもウィロックをチームに留めたいことを公言しており、完全移籍で獲得するためにアーセナルと交渉する予定だと伝えられている。

しかし、これまでの報道によれば、アーセナルはウィロックの移籍金に少なくとも3000万ポンドほど?要求するつもりであるため、ニューカッスルはうかつに獲得へ動けないといった状況であった。

そんな中、昨日の「クロニクルライブ」によれば、ニューカッスルはウィロック獲得のために様々なオプションを検討しており、移籍金を引き下げるためにフレディ・ウッドマンを含めたオファーを検討しているとのこと。

フレディ・ウッドマンの現在の市場価値はおよそ1000万ポンドだと考えられているため、約2000万ポンド+ウッドマンというオファーを提示する予定なのだろうか?

ちなみにウッドマンは、2020−21シーズンにスウォンジーシティにレンタル移籍していたのだが、そこでかなり活躍をしたことで、アーセナルも獲得候補にリストアップしていると伝えられていた。

また、ここ最近の報道によれば(アーロン・ラムズデールなど)、アーセナルは国内出身のGKを獲得するアイデアがあると報じられており、仮にニューカッスルがこのオファーを提示してきた場合、アーセナルが受ける可能性も十分あるはず。

ウィロックを放出するのは惜しいが、今夏のアーセナルは積極的に補強に動く雰囲気があるため、売却するのも致し方なしかと。次世代のアジーズなども控えているし。

まだ噂レベルの話なので真偽は不明だが、どうなるだろうか。

ウッドマンのプレー集↓

 

 

PSGがベン・ホワイト獲得に興味?

 

現在ブライトンのベン・ホワイト獲得に動いていると報じられているアーセナル。

すでに4000万ポンドのオープニングオファーを提示したものの拒否され、2度目のオファーを準備しているとも報じられているが、イギリス「miror」によれば、PSGが横取りする可能性があるとのこと。

同メディアによれば、現在アーセナルが獲得に動いているベン・ホワイトのことを、PSGのマウリシオ・ポチェッティーノ監督も獲得したい意向があるという。

どうたらポチェッティーノ氏はホワイトがリーズにレンタル移籍していた頃から注目していたそうで、その当時同選手のことを指導していたマルセロ・ビエルサ監督からも獲得するべきと進言されたそうな。

また、ブライトンはホワイトを売却する場合には5000万ポンドの移籍金を求めると伝えられているのだが、ポチェッティーノ氏が率いているPSGはアーセナルよりも財政的な基盤が強いため、獲得に有利ではないかという見方も。

PSGはムバッペの去就など、補強以外に取り組まないといけない問題があるため、出来ればホワイトの話題からは避けて欲しいところ。。。

ベン・ホワイトのプレー集↓

 

 

 

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

それでは

 

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