ジョナサン・デイビッド獲得レースはアーセナルとリヴァプールが先行

本日も更新していきます!!!

 

 

 

 

ジョナサン・デイビッド獲得レースはアーセナルとリヴァプールが先行

 

今夏の移籍市場でストライカー獲得を目指すアーセナルがリストのトップにしていると伝えられるジョナサン・デイビッド。

弊ブログでもここ最近何度か紹介しているデイビッドの報道だが、昨日のフランス「le10sport」によれば、更にそれらに追加の情報があった模様。

同メディアによれば、これまで何度も噂になった通り、ジョナサン・デイビッドは今夏の移籍市場で退団することを視野に動き出しており、すでにクラブとの関係が冷え込んでいるそうな。

そして、そんな中で同選手にアーセナル、リヴァプール、PSG、インテルが関心を示しているのだが、後者の2クラブはアーセナル、リヴァプールの2クラブに比べてそこまで真剣に評価していないのだとか。また、選手自身はPL移籍に魅力を感じているとのこと。

そのため、現時点ではアーセナルとリヴァプールが移籍の最有力候補となっている模様。

アーセナルとリヴァプールは両クラブとも今夏にストライカー獲得に動くと伝えられているクラブ。リヴァプールはすでに来シーズンのCL出場権獲得に王手をかけている状況なので、アーセナルはCL出場権を手にしなければ少々分が悪い獲得レースになる可能性も。

続報が待たれる。

 

 

ミカエル・オリーズ獲得に興味?

 

昨夏の移籍市場で2部チャンピオンシップからクリスタル・パレスへ800万ポンドの移籍金で加入したミカエル・オリーズ。

加入後、センセーショナルな活躍で移籍後半年でかなり評価を挙げたオリーズだが、昨日の「daily mail」によれば、そんな同選手にアーセナルが関心を示しているとのこと。

同メディアによれば、昨夏に加入したばかりのオリーズだが、前述した通り、加入後の活躍ぶりからアーセナル、チェルシー、リールなどいくつかのビッグクラブが関心を示している模様。

現時点でそれ以上の情報は出ていないのだが、同メディアによれば、現在オリーズはイングランド、フランス、ナイジェリア、アルジェリアの4つの国の代表選手としてプレーできる資格を有しているらしく、イングランド代表が同国代表を選択するように働きかけているのだとか。

それほどの活躍を見せているオリーズはまだ20歳と若く、将来も期待できる選手。

オリーズの主戦場とする2列目のポジションは、現在アーセナルの若手選手がどんどん活躍を広げているポジションなので、その輪の中に入ってくれるのであれば大歓迎である!

彼はまだ荒削りながら、大化けする予感のするタイプで、単独突破する能力も高い。

続報が気になるところ。

ミカエル・オリーズのプロフィール等↓

 

めっちゃ優秀でした(汗)

 

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

それでは

 

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ジョナサン・デイビッド獲得レースはアーセナルとリヴァプールが先行” への2件のフィードバック

  1. オリーズはいい選手ですね、アーセナルに合いそう。
    しかし、この動画のサウンドがやけにJAZZYなのは何故なんだw
    ブランデーでも飲もうかな・・・

    1. オリーズ君は大成しそうですね!
      確かにやけにJazzyですね(笑)オリーズ君のイメージでしょうか(笑)

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