PSGがポール・ポグバにトレードを打診?プレミアリーグ移籍NEWS

おはようございます!

今朝も昨日に報道があったプレミアリーグ移籍NEWSを更新していきます!

 

 

 

 

PSGがポール・ポグバにトレードを打診?

 

 

昨夏から移籍の噂が耐えないポグバ。

今夏には残り契約が1年になるということで、ジダンが獲得に熱心と言われているレアル・マドリーやかつての所属先ユベントスなど、多くのクラブから引き合いの声が聞こえている。

そんなポグバに対し、新たな移籍NEWSを「Daily Mail」が伝えている。

 

「PSGがポール・ポグバを獲得するために、来シーズンで契約が切れるドラクスラーとディ・マリアを含めたスワップの可能性を模索している。」

 

とのこと。

マンチェスターUはポグバに対し、昨夏に1億5500万ポンドのプライスタグをつけていたものの、今夏は残り契約が1年になったことと今シーズン怪我で稼働できなかったことも相まって市場価値が8000万ポンドまで下がっている。

とはいえ、PSGの提示選手はドラクスラーが2400万ユーロで、ディ・マリアが3200万ユーロと溝がある。

そこを金銭で補うのか、それとも他の選手で補うのかわからないが、一転してマンチェスターUと契約延長の可能性もあるので、今夏にポグバ界隈で大きな動きがあることは間違いない。

 

 

 

ウィリアンがアーセナル移籍に前進?

 

 

現行の契約が今シーズン末までとなっているが、所属先であるチェルシーとの契約交渉が未だまとまっていないウィリアン。

残留の意思はあるものの、3年契約を求めているウィリアンは、2年契約を打診しているチェルシーのオファーが不十分だとして、今シーズン限りでの退団をほのめかしていた。

そんな中で、ウィリアンの代理人を務めるキア・ユーラブシアンが熱心なアーセナルのファンであることから、以前よりフリーでのアーセナル移籍が噂されていた。

今回、ブラジルのジャーナリストであるJorge Nicola氏によると、アーセナルがウィリアン獲得に前進しているとレポート。Jorge Nicola氏のレポートがこちら↓

 

「ウィリアンはバルセロナ、コリンチャンス、アーセナルから興味を示されているが、ウィリアンの側近のスタッフの話ではアーセナルが1番良い状況である。『アーセナルが少し進んでいるが、未だオープンな状況だ。新型コロナによるパンデミックでサッカー界全体が影響を受けたため』とウィリアンの側近は言っていた。」

「ウィリアン獲得におけるアーセナルの強みは、昨夏にチェルシーからアーセナルへと移籍していたウィリアンの友人でもあるダビド・ルイスの存在。ブラジル代表でもチームメイトだった2人は、ロンドンにある『Babbo』というレストランの共同経営者でもある。そんなダビド・ルイスはアーセナルからの2年契約のオファーを受けるようにウィリアンを説得するため、舞台裏で動いている」

 

とのこと。

コリンチャンスも興味を示しているが、コリンチャンスの会長いわく、ウィリアンが大幅な給与の減額を受け入れなければならないため、ヨーロッパのクラブとは競争できないと考えているそう。

バルセロナも引き続き興味を持ち続けているそうで、これからどうなるか。。。

 

 

 

 

続報が出てき次第、レポートしていきます!

ここまで読んでくださってありがとうございます!!

 

 

 

 

それでは

 

 

 

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