現時点で有力な獲得候補はブエンディアとブラント?その他ニュースも


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本日も更新していきます!!!

 

 

 

昨日報じられた情報を紹介していきます!

 

現時点で有力な獲得候補はブエンディアとブラント?

 

ここ最近のアーセナル界隈で噂されているのがブエンディアかブラントの獲得。共に獲得リストの上位に位置していると伝えられているが、最新の情報を紹介。

 

ブエンディアの現状

現状、アーセナルの獲得リストのトップに位置していると報じられているブエンディア。

同選手は今シーズン2部チャンピオンシップで19試合出場7G7Aに加え、1試合あたりの平均キーパス数が3.3と高水準を記録しており、更にはトップ下だけでなく右サイドでもプレーできるユーティリティプレーヤー。

当初は移籍金2500万ポンドほどで決着が付くだろうと考えられ、アーセナルが選手の売却に成功すれば獲得できると考えられていたが、シーズン途中での主力選手売却に難色を示したノリッジは、希望する移籍金の額を4000万ユーロまで引き上げたそう。

そのため、現在はウィロックorネルソンを取引の一部に含めたオファーを検討している模様。しかし、アーセナルはウィロックとネルソンを完全移籍で手放すつもりはなく、出来ればレンタルでの取引にしたいとも。

選手は移籍に乗り気だと伝えられているが、イギリス紙「ミラー」は現状アーセナルが4000万ユーロの移籍金を捻出できると考えられておらず、獲得は夏に延期するのでは?と推測している。

 

ブラントの現状

この選手は今シーズンのドルトムントで重要な役割を担えておらず、クリエイター獲得を目指したアーセナルと思惑が合致している。

ブラントもブエンディア同様に、トップ下だけでなくサイドでも起用することが出来るプレーヤーで、緊急時にはCMFにも対応できる。

しかし、これまではドルトムントがシーズン途中に売却することを考えていないという理由で、夏の移籍市場で獲得に動くのでは?と伝えられていた。

しかし、「football london」によれば、ブエンディア獲得の可能性が薄れたことで改めて獲得リストのトップに浮上したという。そして、すでに代理人と話し合いをしたそう。

さらに、ドイツメディアの報道によれば、現在ドルトムントは当初から伝えられていた2500万ユーロを支払ってくれれば売却する構えを見せているそうで、選手もアーセナル移籍に乗り気だという。

 

その他の案?

先に説明した選手以外にもプランがあるそうな。新たなに囁かれ初めたのがドラクスラーかイスコの半年レンタル。

結局の所、アーセナルの補強は売却ありきな状態であることに変わりなく、エジルやムスタフィの売却に成功しなければレンタル移籍でクリエイター獲得を賄うという話。

あくまでツイッターで流れてきた情報なので信憑性はわからないが、この報道は注意深く見守っていく予定です。

個人的には、過去にアーセナルが半年レンタルで上手くいった覚えがないので、少々不安であります。。。

続報が待たれる。

 

 

フィオレンティーナがトレイラの獲得を目指す?

 

昨夏の移籍市場でアトレティコ・マドリーへ1年間のシーズンローンで移籍していたルーカス・トレイラ。

アーセナルはトレイラがアトレティコでプレータイムを得て評価を上げることを期待していたが、現在同選手はほとんど出場機会がなく、宙ぶらりんの状態にある。

そんな中「repubblica」によれば、セリエAのフィオレンティーナがそんな状態のトレイラを半年ローンで獲得することに関心を示しているとのこと。

フィオレンティーナは昨夏の移籍市場でもトレイラ獲得に関心を持っており、一時は買取義務付きのシーズンレンタルで合意したとも伝えられていた。

しかし、アトレティコ・マドリーがトレイラのレンタル破棄をするつもりがないそうで、状況が固まっているとも。出場していない選手の退団に首を縦に振らないアトレティコに対し、アーセナルは『アトレティコがトレイラの価値を下げようとしているのでは?』と疑っているそうな。

トーマス・パーティの強奪がここに来て影響を及ぼしているのか!?

 

 

ラカゼットの長期的な代役はザルツブルグから?

 

現行契約が今夏で残り1年となり、去就がどうなるか注目されているラカゼット。

どうやらクラブはラカゼットの長期的な代役をすでに見つけているそう。

onlinegooner」によれば、現在アーセナルはザルツブルグに所属するパトソン・ダカをラカゼットの長期的な代役として注目しているそう。

同選手は昨シーズンのリーグ戦で27得点を記録し、今シーズンも17試合に出場して15ゴールを決めているストライカー。

アーセナル以外にも、リヴァプール、マンチェスターC、トッテナムも関心を示している逸材だそうで、移籍金は200万ポンドほどとなることが予想されている。

最近エンケティアに売却の噂が流れたりと、若手選手でも芽が出なければ売却するアイデアがあるようだが、ラカゼットがもう数シーズン在籍した場合、ダカの獲得に動くのだろうか!?

ダカのプレー集↓

 

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

それでは

 

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