ベン・ホワイトを総額5000万ポンドで獲得決定!?その他ニュースも。

本日も更新していきます!!!

 

 

 

ベン・ホワイトを総額5000万ポンドで獲得決定!?

 

眠たい目をこすりながらレポートを作成していたら、ビッグニュース!

デイビッド・オーンステイン氏によれば、アーセナルがベン・ホワイトの移籍に関してブライトンと合意に近づいているとのこと。

そして、その移籍金は4500万ポンド+500万ポンドの総額5000万ポンドになる模様!

すでに具体的な交渉を進めているそうで、現在アドオン、支払い構造について話し合いが行われているそう。そして、現時点でアーセナル以外にオファーしているクラブはないという。

https://twitter.com/David_Ornstein/status/1408066140866191367

 

また、すでにブライトンがオファーを受け入れており、ベン・ホワイトとも個人合意済みといった報道も。

 

まだまだ予断は許せない状況ではあると思うが、今夏一発目の補強はベン・ホワイトになるかも!?

ちなみに合意が近いと報じられていたロコンガはアーセナル移籍を優先させる意向があるそうで、こちらも時間の問題かと。

楽しみになってきましたよ!!!!

 

 

インテルがハキミの代役にベジェリンをリストアップ

 

弊ブログで何度も紹介している通り、今夏の移籍市場で退団することが濃厚と伝えられているエクトル・ベジェリン。

現時点で具体的な動きはないものの、ヨーロッパの多くのクラブが獲得に関心を示していると伝えられているが、昨日イタリアのスポーツジャーナリストであるディ・マルツィオ氏が報じたところによれば、インテルがベジェリンのことをリストアップしている模様。

同氏によれば、インテルはアクラフ・ハキミをPSGに売却することが間近に迫っているため、ハキミが務めていた右サイドの補強を進めているそうで、何名か代役をリストアップしているそう。

そして、その中にベジェリンの名前が入っているとのこと。

ベジェリンの他には、PSVのダンフリース、ジェノアのザッパコスタらの名前が挙がっているという。

個人的には、リストアップされていると言われているダンフリースはEURO2020で活躍しており、市場価値が上昇しているため、財政難であるインテルは他の2選手に目を向けるのではないかと予想。

とはいえ、アーセナルはベジェリンの売却にも2000万ユーロほどを求めると伝えられているため、現実的にはザッパコスタ獲得があり得るのではないか。

続報を待ちたい。

 

 

レアル・マドリーもアレクサンダー・イサクに関心?

 

先日アーセナルが獲得に関心を持っていることが報じられていたアレクサンダー・イサク。

同選手は、21歳ながら昨シーズンのスペインリーグで17得点を記録する活躍を見せたことで注目されていたのだが、それに加えて現在行われているEURO2020でもスウェーデン代表として大活躍。

そのため、新たに関心を抱くクラブが増えたと報じられていた。

そんな中、昨日のスペイン「AS」によれば、イサク獲得レースにレアル・マドリーも加わったとのこと。

同メディアによれば、レアル・マドリーはアーリン・ハーランドとキリアン・ムバッペに次ぐ選択肢も検討しており、そのためにイサクの所属元であるレアル・ソシエダに問い合わせを行ったという。

その他、イサクには7000万ユーロのバイアウト条項があると伝えられているのだが、レアル・ソシエダは簡単に流出させないように契約更新に動いているそうな。仮に契約が更新されれば、新たなバイアウト額は9000万ユーロになるのだとか。

また、レアル・ソシエダは少なくともイサクをあと1年は留めたいそうで、今夏に獲得するのであればバイアウト額を支払わなければならない模様。

アーセナルはイサクに移籍の意思があれば、バイアウト額を支払う準備があるとも伝えられているが、果たして。

 

 

ドニー・ファン・デ・ベークがマンチェスターUから退団を好む?

 

先日、アーセナルがマンチェスターUに対して問い合わせを行ったと伝えられているドニー・ファン・デ・ベークについて。

同選手は昨夏の移籍市場でマンチェスターUに加わったものの、ブルーノ・フェルナンデスやポール・ポグバの影に隠れてしまったことで、本来の実力を発揮出来ない状態にあった。

そのため、今夏に獲得を検討しているクラブがいくつかあると伝えられていたのだが、昨日の「FCinternews」によれば、選手自身も今夏に退団する意思があるとのこと。

同メディアによれば、現在ファン・デ・ベークは移籍を前向きに検討する用意があるそうで、さらにはマンチェスターUも売却に前向きになっているのだとか。

そのため、先日EURO2020の最中に倒れたエリクセンの所属元であるインテルが、同選手の代役候補として獲得を検討しているそうな。その他にもACミランとASローマも問い合わせを行っているという。

しかし、選手自身はPLクラブか、スペインのビッククラブ移籍を優先的に考えているそうで、セリエAは第2候補であると伝えられている。

また、マンチェスターUはレンタル移籍も受け付ける用意があるそうで、比較的初期費用がかからない状態で獲得することも可能な模様。

果たして獲得に動くだろうか。

 

 

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

それでは

 

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