ガブリエルが襲撃されていた。アルバロ・モラタへの関心!?


Warning: Undefined variable $cs1 in /home/olivier12sk/arsenal-premier.com/public_html/wp-content/plugins/only-tweet-like-share-and-google-1/tweet-like-plusone.php on line 813

Warning: Undefined variable $cs2 in /home/olivier12sk/arsenal-premier.com/public_html/wp-content/plugins/only-tweet-like-share-and-google-1/tweet-like-plusone.php on line 813

本日も更新していきます!!!

 

 

ガブリエルが襲撃されていた

 

衝撃的なニュース。

昨日イギリスメディアが一斉に報じたところによれば、ガブリエル・マガリャンイスが8月に暴漢に襲撃されていたことが判明。

現地メディアの報道によれば(誤訳があればすみません)、今年の8月にアーセナルに所属するガブリエル・マガリャンイスが金属バットを持った暴漢に襲撃されていたとのこと。

これは現在行われている裁判によってそのことが判明した模様。

幸いにもガブリエルに怪我はなく、むしろ反撃したことで金属バットを持った暴漢達を追い払った他、その際に落ちていたキャップ?からDNA判定の結果を採取し、犯人逮捕につながったのだとか。

しかし、ガブリエルは精神的なショックはあったとも伝えられている。

襲撃時の動画↓

 

また、襲撃した暴漢はすでに5年間の懲役刑が言い渡されたそう。そして、暴漢はガブリエルを目的に襲撃したわけではなく、メルセデスに乗っていたことと豪邸に済んでいたことから、高価なものを身に着けている可能性を感じて襲撃したと話していた模様。

アーセナルは過去にメスト・エジルとセアド・コラシナツが刃物を持った暴漢に襲われたこともあり、今回もその類の話かとおも思われたが、一応のところはそうでなかったことが判明して何より。

ただ、ここ数年でサッカー選手を対象にした襲撃事件や盗難被害は増えており、そういった被害に合わないようにクラブは何か策を講じてほしいところ、、、

最近は日本でも物騒な事件が増えていますが、なんだか騒々しい世の中になってきまして悲しいものです。

 

 

アルバロ・モラタへの関心!?

 

弊ブログで何度も紹介している新たなストライカー獲得について。

すでに何名ものストライカーを紹介してきましたが、ここに来て新たなストライカーの名前が。

トド・フチャヘス」によれば、現在アーセナルはユベントスに所属するアルバロ・モラタに関心を示しており、陰ながら調査しているのだとか。

同メディアによれば、ユベントスは今シーズンここまで公式戦17試合で4ゴールしか決めていないモラタに満足しておらず、少なくとも今夏の移籍市場までにドゥシャン・ヴラホヴィッチ獲得を目指しているとのこと。

そのため、3500万ユーロの買取OP付きで加入しているモラタの買取は行わないことが濃厚となっている模様。

アーセナルはそこを利用してモラタ獲得に興味を持っていると伝えられている。また、モラタにはトッテナムも関心を持っているという。

Transfer Market」の評価では4500万ユーロになっているが、モラタのアトレティコとの契約は来夏で残り1年になるため、今年の成績次第では大幅にディスカウントされる可能性はあるはず。

とはいえ、モラタは現在29歳とそこまで若くないので、若返りを目指すアーセナルがオーバメヤンとモラタを同時に保有することがあるのか?という疑念も。

信憑性の低い記事ではあるが、アーセナルは背の高いFW獲得を目指しているようなので、オーバメヤンを売却するなどの動きがあれば可能性はあるかもしれない。

 

 

スターリングがアーセナル移籍に魅力を感じる?

 

マンチェスターCで出場機会が激減していることで移籍先を模索していると伝えられているラヒーム・スターリング。

これまでのところ、アーセナルのアルテタ監督がマンチェスターCのコーチ時代にスターリングの得点力アップに貢献したことから、各メディアではアーセナルが移籍先の候補の1つとして報じられている。

そんな中、昨日のイギリス「Metro」によれば、スターリングはアーセナル移籍を魅力的に感じているとのこと。

イアン・マクギャリー氏はポッドキャストでこのように語っていたそう↓

 

「エティハド・スタジアム界隈で噂されているように、スターリングは定期的なスタメン出場を望んでいるため、契約延長交渉を凍結させている。

彼は1月に買取OP付きのレンタル移籍を駆使して移籍先を探すことを好んでいる。それが可能なのかはわからないが、アーセナルを含む複数クラブが成り行きを見守っている。

昨夏の移籍市場でスターリングがトッテナムからの完全移籍のオファーを断ったのはわかっているが、彼自身はロンドンに移るというアイデア、PL内の別のトップクラブへ移籍してスタメン出場を手にするという考えは非常に魅力的に考えている。」

 

とのこと。

スターリングを獲得できればアルテタ監督の志向するサッカーを内部から構築できるという側面もあるため、アーセナルが彼の獲得へ動く可能性は十分にありえる。

ただ、スターリングの移籍金や給与を考えると、中々すぐに動くというのは難しいのかもしれないというのが正直なところ。

アーセナルはぺぺの事を見限ったという報道もいくつか見受けられるため、サイドアタッカー獲得に動くだろうが、それがスターリングになるのかは未定である。

続報が気になるところです。

 

 

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

それでは

 

 

こちらの記事も合わせてどうぞ↓

新たなストライカー候補はまたもリールから獲得する!?

ビッグリバウンド!最下位相手に完全勝利!アーセナル試合レポート

パブロ・マリが現状に不満?来夏のヴラホヴィッチは4000万ユーロ?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です