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アーロン・ラムジーにトッテナムとウルブスが関心?その他ニュースも

本日も更新していきます!!!

 

 

今回はイタリア系のメディアでいくつかのゴシップニュースが出ていたのでそちらを紹介していきます!!!

 

アーロン・ラムジーにトッテナムとウルブスが関心?

 

イタリア「TUTTOJUVE」による報道。

同メディアによれば、ユベントスはラムジーを放出候補に含めており、1000〜1500万ユーロの売却益と高給の削減を目指している模様。

そして、現在プレミアリーグのクラブから関心を集めており、そのクラブはトッテナムとウルブスだそう

ラムジーは契約満了でアーセナルを退団してからフリートランスファーでユベントスへと加入していたが、加入後は怪我の影響もありスタメンに定着しきれておらず、高給ということも相まって常に退団の噂がつきまとっていた。

今シーズンはピルロが監督に就任したことで、これまでよりかはプレータイムを与えられており、ここまで公式戦20試合に出場し2ゴール3アシストを記録している。

とはいえ、ラムジーが現在受け取っている給与は40万ユーロで超大物選手クラスの週給である。(※ただし、イタリアの給与表記は税抜だそうで、PLでの表記であれば20万ユーロと表記されるそう)

ユベントスも新型コロナの影響を受けているため、財務状況が芳しくないようなので、ラムジーは是が非でも売りたい模様。他のPLクラブでプレーするラムジーは見たくないのだが。。。

 

 

インテルが財務状況悪化で選手の大売り出し?

 

こちらもイタリアクラブの報道。

中国企業にクラブを売却したことで、ここ数年大物選手の獲得を繰り返していたインテル・ミラノ。

しかし「FINANCIAL TIMES」によれば、新型コロナの影響でかなりダメージを受けたことから、緊急で現金を2億ドル集めないといけない模様。

そして、現在インテルの親会社はここ数週間でBCパートナーズ、アレスマネジメント、ソフトバンクらの投資ファンドに投資の可能性を引き出すための話し合いを続けているそうで、クラブ売却や一部株式の譲渡など、様々な選択肢が議題に上がっている模様。

詳しい説明は難しいのですが、どうやらインテルの親会社が新型コロナの影響もあり今季に満期を迎える債務がまだ残り12億ドル残っているそうな。そして、その債務を返済するためにアリババに株式を譲渡することが決定している等、資金確保のために動いているそうな。

そのため、仮に親会社が運転資金の確保に失敗した場合、インテルは主力でも選手の売却に動かなければならない可能性があるという。

このコロナ禍において、インテルのような買い取るのに大きなお金が必要なクラブを買収できる企業はそこまで多くないはずで、親会社の状態に寄っては今後かなり苦労することが予想される。

そして、現地のアーセナルファンの中では過去に関心を示していたニコラ・バレッラを獲得しよう!などの声もちらほら。

とはいえ、実際にインテルが選手の売却を余儀なくされた場合、かなりお買い得で有力選手を獲得できる可能性がある。アーセナルは便乗できるのだろうか。

 

 

D・ルイスのレッドカードが取り消しならず

 

先日のウルブス戦での『誤審』により、レッドカードを提示されていたD・ルイス。

しかし、アーセナルはその際の判定に納得していないことから、今回の判定の取り消しに動いていたのだが、FAから正式に取り消しされないことが決定した模様。

アーセナルofficialで声明を出している。

しかし、アーセナル同様にFAに申し立てをしていたサウサンプトンは対象となっていたベドナレクの判定が覆った。

 

これにはアーセナルファン以外もかなりのブーイングで、リオ・ファーディナンドらも皮肉を言っていたそうな。

だれかこの違いを教えて欲しいところ。。。

個人的に今回の判定となったのは審判のメンツが保てないからでは?と。

アーセナルはそれの割食らった感じではないかと。

この一貫性のなさには呆れますよ。。。

 

落ち込んでも仕方ないので明日のアストン・ヴィラ戦は必ず勝って欲しい!!!

おなしゃす!!!

 

COYG!!!

 

今後も新たな情報が入り次第、随時レポートしていきます!!!

 

ここまで読んでくださってありがとうございます!!!

 

それでは

 

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